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Ⅰ.【概 要】

 新規薬開発において、開発期間が長期化しており、開発費用においても年々増加していくことが大きな問題となっております。これらの医薬品開発途中でのドロップアウトの理由としては、薬物動態特性、薬効、毒性等が主な要因であり、これらの評価を適切に評価することで、より効果的に新薬開発を進められ、特に治験段階に入ってからのドロップアウトの可能性を小さくすることが期待できます。
 本シンポジウムでは、実験動物を用いた基礎研究からヒト組織を用いた各種アッセイの有用性をご紹介し、幅広い観点から新規薬開発への利用を提案していきます。


ビジョンセンター東京

Ⅱ.【日 時】

 2016年6月3日(金)14:00~18:30
 ※ 受付開始:13:30~
 ※ 懇親会:17:00~18:30 (お食事をご用意しております)


Ⅲ.【参加費】

 無料


Ⅳ.【会 場】

 ビジョンセンター東京

 〒104-0028
  東京都中央区八重洲2-3-14
   ケイアイ興産東京ビル5F Vision Hall


Ⅴ.【演 者】

 ●ヒト組織を用いたin vitro データを基に薬物動態特性・毒性を予測する;
  PBPKモデルおよびクリアランス概念の利用

                杉山 雄一 先生(国立研究開発法人 理化学研究所)

 ●ヒトPBMCを活用したアシルグルクロニドの毒性評価研究

                横井 毅 先生(名古屋大学大学院医学系研究科

 ●Functional human tissue assays “de-risk” drug development

                David Bunton Ph.D.(Biopta Ltd.

                                   

Ⅵ.【共 催】

 スコットランド国際開発庁(SDI)


Ⅶ.【問い合わせ】

 TEL:045-475-3887
  株式会社リプロセル 営業・マーケティング部 担当:本田



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