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プレスリリース
2009年
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2009年6月23日ヒトES/iPS細胞の継代で広く用いられている細胞解離液(CTK)の特許が成立しましたのでお知らせいたします(特許4317337号)。
なお、当社で特許該当製品を販売しておりますのでご参照ください(RCHETP002 霊長類ES細胞用細胞剥離液(30mL))。 -
2009年6月22日
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2009年5月29日
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2009年5月11日Society for Biomolecular Science 15th Annual Conference (フランス)において 当社のポスター発表がBest Poster 2009を受賞しました。
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2009年4月9日ヒトiPS細胞由来の心筋細胞の製造販売、およびそれら心筋細胞を用いた心筋毒性評価試験の受託サービスを開始いたします。
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2009年2月28日読売新聞に、当社の取り組み「ヒトiPS細胞を用いた新薬の毒性試験事業」に関する記事が掲載されました。
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2009年2月27日日経新聞に、当社の取り組み「ヒトiPS細胞を使った新薬の副作用診断事業」に関する記事が掲載されました。
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2009年2月9日2009年2月16-17日にロンドンで開催される国際会議(Stem Cells: Drug Discovery and Therapeutics)において、当社代表取締役社長の横山が口頭発表いたします。
(演題:Stem Cells for Drug Screening and Toxicity Testing) -
2009年1月23日2009年1月27日に千里ライフサイエンスセンターで開催される第8回HS研究資源バンクセミナー「ヒト細胞を創薬研究にどのように利用するのか?」において、当社取締役CTOの淺井が発表いたします。
2008年
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2008年12月1日日経産業新聞・バイオ医新に、当社の取り組みの記事が掲載されました。
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2008年11月17日日経産業新聞に10月29日発売開始のサル/ヒトES細胞、ヒトiPS細胞用の新規フィーダーレス培地(ReproFF)に関する記事が掲載されました。
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2008年11月5日日経産業新聞・新生命医療に、当社の取り組み(サルES細胞から作製した心筋細胞を用いた毒性検査技術)の記事が掲載されました。
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2008年10月29日
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2008年10月27日ニプロ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長 佐野實)を割当先とした第三 者割当増資を実施いたしましたのでお知らせいたします。
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2008年10月9日
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2008年9月30日当社は、株式会社メディネット(本社:神奈川県横浜市港北区、代表取締役CEO木村佳司)を割当先とした第三者割当増資を実施いたしましたのでお知らせいたします。
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2008年9月18日2008年10月27-28日にサンフランシスコで開催される国際会議(Advances in Stem Cell Discoveries)において、当社取締役CTOの淺井が口頭発表いたします。
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2008年9月18日2008年9月23-24日にイギリスBournemouthで開催される国際会議(ELRIG and SBSPresent: Drug Discovery 2008)において、ポスター発表を行います。
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2008年9月10日
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2008年8月1日
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2008年8月1日
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2008年7月24日臨床検査受託サービスの検査項目を新たに追加いたしました(HP準備中)。
カタログを送付させていただきますので、お気軽にお問合せください。
新規項目:(1)フローサイトクロスマッチ検査、(2)抗HLA抗体シングル抗原同定検査(LABScreen)、(3)血清対応型HLAタイピング検査(SSO) -
2008年6月16日2008年6月25-26日にシンガポールで開催される国際会議(IBC Asia's 4th Annual Stem Cells Asia Congress)において、当社代表取締役社長の横山が"In-vitro QT Prolongation Assay by using Beating Cardiomyocyte Derived from Primate ES Cells"の演題で発表いたします。
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2008年6月2日
6月11日〜14日の期間、米国フィラデルフィアで開催される国際幹細胞学会(International Society for Stem Cell Research, ISSCR)に出展いたします。ブース番号は527および529です。
ヒトiPS細胞の樹立、培養にも使用できる霊長類ES細胞用培養関連製品およびサルES細胞由来の心筋細胞を用いた創薬用QT延長アッセイシステムの紹介をいたします。
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2008年3月31日サルES細胞を用いた薬剤のQT延長スクリーニング試験法に関して、4月6日から米国セントルイスで開催されるSociety for Biomolecular Sciences(SBS), 14th AnnualConference & Exhibition 2008で発表します。
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2008年3月24日雑誌Rentier[ランティエ]2008年5月号(角川春樹事務所発行)に弊社の取り組みが掲載されました。
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2008年3月2日NHK総合「経済羅針盤」で、伊藤忠商事株式会社の投資先企業として当社の取り組み(ES細胞関連事業)が紹介されました。
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2008年1月29日NHK総合「おはよう日本」iPS細胞関連の最前線を紹介する特集に、当社の取り組みと代表取締役のインタビューが紹介されました。
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2008年1月21日日経産業新聞朝刊医療・バイオ分野に、当社の取り組み(創薬支援と再生医療)の記事が掲載されました。
2007年
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2007年11月30日京都大学山中教授のヒトiPS細胞論文(Cell 131, 1-12 (2007))のiPS細胞用培地として、リプロセル霊長類ES細胞用培地が使用されています。
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2007年11月1日創薬支援のページをリニューアルしました。
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2007年5月18日B-CLL検査(ZAP-70)のページを追加しました。
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2007年2月16日蛍光タンパク質発現(GFP・YFP)ソーティングサービスを開始しました。